優 勝 No.008 鹿児島 鮫島一郎 選手 5匹 2,515g

ウイニングパターン 天気:雨 水温27.5℃ 水質スティン
メンバーの皆様、雨、雷の中でのトーナメントご苦労様でした。前評判通り、皆さん
たくさん釣れたみたいですね。
私は、最後の15分でやっとリミットメイク。これはまた大きくはずしたと思っていました。
朝、一番スタートで、湯山の上流、バックウォターのどんづまりで、すぐラバージグで45㎝を
キャッチ。
しかしあとが続かず、1時間に一匹ペースでロボリーチのダウンショット、バイブレーション、
ワッキー。
これといったパターンなしの釣れないかと思えば、周りの皆さんは釣りまくっている。
結局、朝の一匹で救われて優勝。まぁこんな日もあるあるでした。
商品の食料品ありがとうございました。喜んでいただきま~す。合掌。
第2位 No.005 宮崎 今村 守 選手 5匹 2,375g

ウイニングパターン
kBFの皆さま、物凄い悪天候、最悪なスロープの状態の中お疲れ様でした。
そんな中トーナメントが始まり一応プラで見つけていたスロープそばのゴミフェンスに付く
バスに期待しながらスタートしました。
プラでは800-900の魚がコンスタントに釣れていたのですが当時は減水のせいか
キーパーギリギリの魚しか釣れづ苦戦しながら釣り続け粘り粘ってキッカーフィッシュを
釣ることができ二番に入ることができました。
ルアーはズームのトリックワームのネコリにダウンショットスピナーベイトのローテーションで
釣りました。
何時も笑顔で送り出してくれる家族に感謝、ありがとうございます。
第3位 No.003 熊本 田口正人 選手 5匹 2,365g

ウイニングパターン
お疲れ様です。当日は天気も把握して無くて、水位を見て諦めモードでした…が
なんとかボートを降ろしてスタート。
最初から湯山方面は無いなと思ってましたので、球磨川方面へ合流点の岬は先行者…
左側を7gのアベラバ(ゲーリーの3インチシュリンプ)とダウンショット
(2.2g+4インチマイクロクローラー)で数釣りスタート
200~300gでベースがすぐ揃うも微妙な入れ替えばかり…
3時間経過したところでベースが400gへ、キッカーを探して通称『首○りワンド』へ…
ちょっとビビりながら沈みブロックの際で800gが取れました。
残りの時間はダラダラと300gを釣り続けて終了となりました。
雨の中皆さんお疲れ様でした。熊本組は帰りの高速渋滞で大変でしたね~
Lunker賞 No.008 鹿児島 鮫島一郎 選手 45cm 1,240g

ウイニングパターン(※レポート待ち)
優 勝 No.013 鹿児島 福島 勲 選手 5匹 2,835g

皆様、お疲れさまでした。前戦に引き続き今回も戸崎川で釣りました。
少し増水していたので、岸際に沿ってルアーを通しましたが、釣り始めてすぐに
2連続ヒット、その後バラシもありましたが、比較的早い時間帯で5本そろえる事が
できました。釣れたルアーは、Zクランクカバーハッキング(ウッドの奴)で色は黄色のチャート。
戸崎川に入って左側にあるワンドとその先にある岬の裏側で全部釣りました。
釣れたバスのサイズが全体的に小さ目であったため、入れ替えを行いたかったのですが、
何を投げたらよいのか解らず、神頼みでチャターベイト(トレーラーはスーパーエクスレイヤー
の白紫)を投入する事に。
たまには神が舞い降りてこないものかと願いながら、岸際を超高速巻きしたところ、
立木を過ぎたあたりで根掛りのようなガツンとした重たいあたりがあり、投入1投目で
40cmアップのナイスバスが上がってきました。
その後もバスは追ってくるものの、なかなかのらずノーシンカーヤマセンコー
(5インチウォーターメロン)のホロウで1本入れ替えて10時前に戸崎川をあとにしました。
その後、岩瀬川の上流に行きましたが、ライブウェルを覗くと、殆どのバスがプカプカ
浮いているではありませんか。目の前が真っ暗になりつつ、なんとかO2W等を使い
復活してくれましたが、残りの1時間半をバスの蘇生や移動に費やしてしましました。
今回は、神チャターであったかは解りませんが、久しぶりに優勝する事ができてとても
楽しかったです。
第2位 No.020 鹿児島 畠中邦博 選手 4匹 2,215g

皆さん、お疲れさまでした。
今回は、①水質と②水位を考慮して釣りました。
釣ったエリアは、スタート地点対岸の岸で、7時までに3本、あと、椎屋大橋の橋脚で9時
ぐらいにグッドサイズを1本、計4本で終了でした。
ヒットルアーは、ベビーポッパーで1本、ヤマセンコーのウォーターメロンで3本です。
2日前の大雨の濁りと増水の影響で、バスが障害物等にぴったりついていたように思います。
今回は、入賞すると思っていなかったので、正直びっくりしています。
そして、毎回楽しい大会を開催してくださる新村会長をはじめ、楽しそうにバズベイトを投げ
まくっていた大久津事務局長、KBFメンバー、釣り吉のスタッフ、
家族に感謝致します。(^.^)(-.-)(__)
第3位 No.015 熊本 明石裕一 選手 5匹 2,165g

皆さんお疲れ様でした。
今年初めての野尻湖で状況が分からなかったので、下流の岬からまず釣りを始めました。
釣り始めるもアオコがひどくすぐ少し上流の岬に移動してスピナベでキーバーギリギリが
釣れました。
岸際ギリギリで釣れたので、比較的浅いレンジにいると思い、中・下流帯の岬・岩盤・
合流点のブイなどを色々周り、ダウンショット・スピナベ・テキサスで合計6本釣れて
終了前に入れ替えて終了でした。
浅いレンジはギルのアタリが多かったので、ダウンショットではワームの持ちが良い、
メガバスのカウンターグラブを使い、ギルのアタリをフッキングさせないように切りながら
バスのアタリを待つといった釣り方でした。
ルアー:スピナベ(ハイピッチャー赤)
テキサス(メガバスバンピーホッグ3インチ)
ダウンショット(メガバスカウンターグラブ3インチ)
優 勝 No.100 鹿児島 和田孝司 選手 4匹 3,570g

皆さんお疲れ様でした。プラの段階でキャッチ1匹で魚、ベイトともに多いのは戸崎でした。
フライトは最後尾、戸崎は終わったと判断、中流帯をバズで500m流して1バイトとる感じ
でした。使用したのはOSP/02ビートパピー 左バンク使用(ペラを同じ様に反対へ曲げ
クリッカーボードは接触面を3ミリ残してカット)アフターでは他のバズは強すぎると感じて
使ってみました。田辺さんグリッパーで無くてすいませんでした。ロードランナーで釣って
ますのでご安心を・・・・・・ バズフェチの和田っちでした。
第2位 No.020 鹿児島 畠中邦博 選手 5匹 3,095g


皆様、お疲れさまでした。
まず、当日の水位を見てスタート地点より上流側は、捨てました。そして、
戸崎も銀座状態になるであろうということと、10fジョンのエレキのみで参戦なので
諦めました。
釣ったエリアは、中流域の岬・馬の背、キーになったのは、ベイトと風だったように思います。
あと、強風のため、岸にボートをぴったり着ける天然パワーポール釣法で釣りました。
釣ったリグは、ポッパーで2本、ヤマセンコー4インチのウォーターメロンで5本、
入れ替えまでできて幸せでした。
最後に、新村会長をはじめ、事務局長の大久津さん、楽しいKBFの仲間、
釣り吉のスタッフ、そして両親と家族に感謝致します。
いつも、ありがとうございます。これからも、オヤジとのんびり頑張ります。
第3位 No.013 鹿児島 福島 勲 選手 3匹 3,020g


皆様、お疲れさまでした。今回は、フライトの順番も良く、湖の状況も解らなかった為、
比較的釣りのしやすい戸崎川に入りました。また、ルアー選択で迷うと撃沈しそうなので、
殆どをワームで釣る事にしました。(前戦緑川ダムではハードルアーで撃沈でしたので)
釣り始めて2時間程、まったくのノーバイト、特にワンドの中は、先行者がいたりして
ダメでしたが、上流に上がっていくにつれて、ベイトがどんどん増えているようでした。
バスは、少し斜めに切り立った岩盤の水面直下に身をひそめて、上からベイトを待ち伏せ
しているようだったので、岸際すれすれにルアーをキャストしました。
釣れたルアーは、4インチヤマセンコーのジグヘッドワッキー、色はウォーターメロン。
これが水中に入れると、マッチザベイト(色やサイズがそっくりになった)で、
フォーリングの波動が微妙に良かった。
釣れた場所は、野尻湖ピア下の岩盤と戸崎大橋手前の右岸岩盤で、
時間帯は8時から10時の間だったと思います。その後、最上流まで行きましたが、
人が多くてバイトもなくなりタイムアップでした。今回は、今年初バスを釣る事が
出来たことと、久しぶりに入賞する事ができて、とても嬉しかったです。
また、試合直前にライブウェルとビルジポンプを修理していただいた、
ボートの新福商会様には感謝致します。おかげさまで、元気なバスをウェイインする事が
できました。
次戦は、テキサスリグで釣りをしたいと思っております。
LUNKER No.003 熊本 田口正人 選手 48cm 1,400g

お疲れ様です。
朝一で戸崎入り口に陣取るもギルとハスしか釣れず…
ノーフィッシュのまま3半時間…
戸崎上流が気になり…
キャンプ場前でベイトが逃げてるので先に投げたダウンショットにランカーが!
スタンプに巻かれながらもなんとか耐え、陸っぱりの方々に見守られながらの
キャッチとなりました。ラインは2.5ポンドのフロロでした
優 勝 No.004 熊本 酒見直之 選手 5匹 4,559g

皆様、お疲れ様でした。
今回、スローフ 前から釣りはじめまして。なんとか、
キーハ。ー1本だけ、どうしたもかと、左側岩盤先のインレツトに、入るとトーナメントマスター
とバツテング、仕方なく対岸のインレツト見ると、会長と福島君が出たタイミングで入ることが
でき、なんと、このエリアだけで、16本のバスを釣り上げる事に成功しました。
最初は、スピニングのダウンシヨツトで2本ラインブレイクされ、そこから、ベイトフイネスへ
変更それからすべてのバイトをとることができ終了となりました。
本当にありがとうございました
第2位 No.008 鹿児島 鮫島一郎 選手 5匹 4,285g

お疲れ様でした。朝一番に入ったスロープ前の岩盤で、リッパーワームのダウンショットで
続けて3匹35センチが釣れました。今日はタフコンデイションで3匹釣れれば入賞と
思っていたので、朝からうれしいでした。その後、場所変えルアーを変えダムを一周
したのですが、たまたま結んでいたキッカーイーターをドラギング中に45センチがヒット。
その後赤土の岬ダウンショットのワッキーでリミットメイク。本日はノーミスで優勝できると
思っていたのに酒見さんにやられました。2年ぶりの緑川ダム、スロープも整備されていて、
とてもいいところでした。
第3位 No.005 宮崎 今村 守 選手 2匹 1,575g

皆さん緑川ダム第二戦お疲れ様でした。
今回は何もパターンは考えず緑川ダムで一番メジャーな中流帯の岬で1日釣り込もうと
思い朝一から釣り始めました。
釣り始めから1時間もしない内に800、900グラムが立て続けに釣れましたが
結局その二本で終わりました。
使ったリグは2,5グラムのダウンショットワームはミートヘッドの3インチカラーは
グリーンのラメ入りです。
第1戦は転けたので第2戦の成績はとても嬉しいです。次戦も頑張ります。
それから本気で応援してくれる家族に感謝します。ありがとうございました
Lunker No.008 鹿児島 鮫島一郎 45cm 1,445g

上流を向いて左の赤土の広い岬で釣れました。後で知ったのですがみんな知っている、
私は知らないランカーポイントだそうです。
ルアーはキッカーイーターで水深6メーターでヒット。
移動中のひまつぶしに釣れたので、凄く徳した気分です。
優 勝 No.100 鹿児島 和田孝司選手 3匹 4,550g

プラと大きく変わらないとは思っていたが最終フライトで皆を見送り、人の動向を観察、
今回エンジンは未使用と決めていた為、上流のみで組み立ててみました。
朝から釣れない事は解っていた為、朝からだらだらと流していくがやはりバイトは無い、
一匹プラで見つけていた田辺ワンド内の魚と取りに行くが魚は居ない
水中島もベイトはいるがバスはおらず、まあ十時以降だと言い聞かせ自分をなだめた
10:30会長より電話をもらい「僕は鯛が釣りたい」と報告 その後マスターの台所で
今回のビック゛フィッシュを掛ける事に(上流側アウトサイドベンドのゴロタ石から縦の
岩盤帯に変化するエリア)基本適にミドストでハングアップすれすれで引いてくると
今回の魚達は反応して頂けました。半分リアクション的な部分も大きいと思います。
予定では1キロから1.5キロを五本揃える予定で有ったが、魚が上がって来なかった
事が大きく響いた大会であった。
また、風が吹くタイミングも本戦では遅く、影響があったのかもしれません。
ビックフィッシュ
プラ時に浦上殿を見かけており、その時かなりの大きさの魚を持っておられ、
ビビりまくっていましたが上流でつれている事は解りました。
その時はお互い、先入観を持たない方が良いと思い会話をしませんでしたが、
朝の動きを見ていて上流側アウトサイドベンドのゴロタ石から縦の岩盤帯に
変化するエリアで釣れた事が判明(通称 マスターの台所と銘々)
時間が来ましたのでチェック、バンクと平行に約3Mラインをミドスト ハンプに
スタック外れたところでゴンとヒット約五分位掛けて上がってきました。
ファーストフィッシュで2キロオーバーとは驚きました。
第2位 No004 熊本 酒見直之選手 2匹 1.515g

皆様、お疲れ様でございました。今回上流域から、釣りはじめまして、
全くのノーバイト。仕方なく、岩盤を壇蜜シェイクでフォローするのですが
全くダメなので仕方なく、下流のいつも入るワンドで、渾身の壇蜜
シェイク岬の先端部でようやく、ヒット。
ルアーはジグヘッド、ラッキードライブクローラー、カラーは
ワカサギでございました。
しばらくお待ちするのですが、バイトがなくなり、仕方なく、
上流域まで戻ります。そして、残り10分といったところで、ダウンショトに
チエンジそして、優しく壇蜜シェイクそしたら、奇跡のヒットそこで終了
となりました。誠にありがとうございました。
第3位 No001 熊本 浦上伸一選手 2匹 1,510g

お疲れ様です浦上です。とてもカッコいいデザインのシャツを
作っていただきましてありがとうございました。釣った場所は
スロープ対岸の岩盤で時間は10時前位だったと思います。
釣り方はいつもの7グラムラバージグのスイミングでした。
仕事の都合で出れるかどうか微妙だったのですがどうにか
頑張って出る事ができて本当に良かったです。
仕事のストレス発散、気分転換には当クラブは愉快な
仲間もたくさんいて最高のステージですね。
とても感謝しております。